【20代】ポーチの中身大公開【ガジェット好き】

moqio

人のポーチの中身って気になりますよね

ならば自分から晒してみよ!

  • ポーチの中身を紹介
  • ポーチの中身を選別する上で気をつけていること
目次

ポーチ – porco rosso 本革ダックテールポーチ –

ポルコロッソさんのダックテールポーチです。自分はMを使用しています。かれこれ4年近く使っていますが、全くよれる気配がありません。革はかなり頑丈でタフな種類で、ガシガシ使っても問題ありません。無骨ながらもシンプルなのがお気に入り。

ガジェット

USBハブ

3年ぐらい前に購入したVIVAというブランドのUSB-Cハブ。inがコードレスのUSB-Cで、outはUSB-C、HDMI、USB-Aが付属します。上に紹介したANKERのUSBハブが最も特徴が近いかなと思いますので、紹介しておきます。ポイントは以下の通りです。

  • Macbook AirとiPad Pro両方で使用できる。
  • USB-Cでの電源供給ができる。
  • USB-AとHDMIで、カンファレンスやUSBメモリの使用時などに対応できる。
  • コードレスで見た目がスマート。

以上を満たすのがこのUSBハブでした。僕はバー型と呼んでいますが、バー型USBハブおすすめです。

モバイルバッテリー

Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)(アップデート版)です。もうこれしか考えられない。

このモバイルバッテリーの良さは語り尽くせないほど多くありますが、iPhone12シリーズ以降のみ対応のMagsafeを使用できないと、利点が半減してしまうのはまず語っておくべき点です。

二種類の出力方法がある

このモバイルバッテリーはMagsafeによるiPhoneへの充電と、USB-C端子による有線接続でiPadを充電の二種類を両立できる点にあります。このモバイルバッテリー自体への充電はUSB-C端子から行いますが、MagsafeでiPhoneを充電した状態で、モバイルバッテリーも充電する(すなわち電源→(有線)→モバイルバッテリー→(Magsafe)→iPhoneという経路)パススルー充電にも対応しているため、iPhoneへの充電をLightning端子を無視して行うことができます。

コードレス

iPhoneへのMagsafeを使用しての充電は、背面にぴたっとくっついてくれることから、移動中などに充電しながら使用しても全く邪魔にならない点です。コードを使用しないモバイルバッテリーの快適さは、段違いです。

スタンド機能

また背面に折りたたみ式のスタンド構造があり、充電しながらMOFTのようにiPhoneをスタンドさせることができます。

USB-C端子の位置

さらにUSB-C端子が側面にある、というのも重要な点です。これはiPhoneをこのモバイルバッテリーでパススルーで充電しながらスタンドさせるときに効果を発揮します。USB-C端子がサイドにあることでUSB-Cケーブルが地面に干渉しません。かゆいところに手が届くといった感じです。

USB-C to USB-Cコード

ankerの1mの高耐久ケーブル。持ち歩いているケーブルはこれ一本だけです。色々な長さを試してきましたが、これが一番シンプル長すぎず、短すぎず使いやすいです。普段の仕事、外出用と2泊3日までの旅行ならばこれを変えることはありません。

ACアダプタ

Anker PowerPort Atom III Slimです。カード型でとにかく薄いのが気に入っています。またこの大きさで30Wまで出力できるので、MacbookAirが充電できるのが素晴らしいです。

ポーチ

貰い物の小型ポーチ。薬などが入っています。カンガルーの革?でできているらしい…。

ボールペン

振り子式ペンを使用しています。振り子式の利点は、多色ボールペンでありながらもノックするべき場所は1つとスリムなデザインで、なおかつ慣れれば早く色を選んで出すことができる点です。振り子式ボールペンはぜひおすすめしたいです。

↓上で紹介したロメオのボールペンも職場で使用していますが、ポーチに入れているのはロットリングのボールペン。

ポーチのガジェット選びのポイント

・汎用性が高いものをえらぶ

・軽いものを選ぶ

・個数をとにかく減らす

moqio
20代医師。ガジェット好きが高じてブログをやっています。生活をスムーズ(smmmz)にするためのコラムや記事を発信中です。
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